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2022年5月19日木曜日

Rakuten Hand が届いた。

1GBまで無料プランがなくなったけど、もうしばらく使うかーーー
ということで、ドコモのプランを削って、維持することにしたわけですが、Rakuten mini だとバッテリーが心もとない。

というかいつもバッテリー切れだ。

というわけで、どうせならと、Rakuten Handに切り替えることにした。
先日、Rakuten mini 購入者にHandプレゼントってメール来たけど、速攻で終了してたアレだ。

そのまま買うとそれなりのお値段がするので、メルカリで購入。
無料プラン廃止が発表されたので、投げ売りされるかと思ったけど、そんな気配はなし。
約7000円で、Rakuten Hand レッドを購入。やはり赤でしょ。

せっかくだから、Rakuten専用の機種で揃えてみたのだが、スペックもまあまあだし、ほぼ未使用品ということだったので、状態も良し。

その割に、画面左上に焼き付きっぽい跡があったのがメルカリっぽい
まあ、私はこれくらいでは文句はない。

Amazonで中古品(状態が良い)という Pixel 3aのケースを買ったら、思いっきりど真ん中に凹みがあったけど、そのまま使っているくらいである。

eSIMだけあって、機種変更は解説ページ見ながらさくっと完了。
もともとそんなに使ってないので、移行するデータも少ないのだが、Rakuten Linkの連絡帳とかメッセージとかの移行だけは、ちょっと手間がかかった。

全く同期されない…と色々解説ページを探したら、アプリを最新に更新しろ、と。
eSIM移行して、アプリは一通り自動更新されたはずだが、なぜかRakuten Linkの更新がされておらず。

で、アプリ更新したんだけど、連絡帳が同期される気配なし。
しばらくいじっていたけど…正解は、端末を再起動すること

再起動して、Rakuten Linkを起動したら、実に細かいところまで全部前の端末から引き継がれていた。

移行完了!

それにしても、ディスプレイ埋め込み型の指紋認証は初なんだが、なかなか良いね。
認証も早いし。

ただ、個人的にはやっぱり背面にあるほうが使いやすい。
だって、基本は親指でディスプレイの中央にタッチして認証するので、指が画面ふさいじゃうのよね。。。

あと、画面の左右がラウンドエッジになっているも、デザイン性はあるんだけど、使いにくい。

それ以外はサイズ的に持ちやすいし、良い端末だと思う。


2022年5月16日月曜日

楽天の1GBまで無料がなくなるのか。

振り返ると2年前の無料サポータープログラムに申し込んで、Rakuten mini を手に入れてから、ずっと無料で使ってたわけですが。

Rakuten mini購入!
https://latache-gadget.blogspot.com/2020/02/rakuten-mini.html

Rakuten miniレビュー
https://latache-gadget.blogspot.com/2020/02/rakuten-mini_11.html

この辺見返して、振り返ってみるとともに、今後を考えてみる。

実は、未だにRakuten mini は使っている。
初代なので、対応バンドが多いモデルのはず。

落としたりして、ちょいと背面がひび割れたりしているので、売ってもジャンク扱いだと思いますけどね。
本当は、楽天カラーのレッドが欲しかったんですが、レッドだけ無料サポーター期間に販売されなかったんですよね。

本体価格分のポイントバックももらったので、本体も実質0円になるかな。
もらったポイントはコロナ禍の運動用に、両足分離タイプのセグウェイドリフト買いましたよ。
子供の方が使いこなしていますが。

正式なプランが始まってからも、まさかの1GBまで無料というのに驚き、当然そのまま契約続行しました。

実際困ったことは数回。
新宿駅構内とか、ショッピング中のビルの中でつながらなくなったかな。

たまたま、友人との待ち合わせに使ったときだったので、タイミング的に通話できなかったのは厳しかった。

というわけで、メインはdocomoで、サブ扱いで Rakuten miniを使っていたので、バッテリーの少ない miniは放置されて、ほぼほぼ電源が切れた状態。

LINEとかメッセージとか、平気で数か月見逃しているという未読無視も驚く使わなさっぷり。

で、移行するならと、ちょっと考えたのが、povo2.0ですよね。
移行を考えたのは今回が初めてではなく、G'sOne TYPE-XXがでたとき、欲しくて検討したんですよね。

でも、通話専用っぽい作りで、povoとちょっと相性が悪い。
そしたら今度は、楽天が無料廃止で、povoに申し込みが殺到しているっぽいじゃないですか。

Rakutenの回線も Rakuten Linkアプリが面白いという魅力があるので、さくっと乗り換えるのも、もったいない気がする。

そこで考えた。

今、メインで使っているdocomoのプランは、旧プランの、カケホーダイライト。
これは、5分まで通話が無料になるプランだが、家族間通話しか使わないので、あまり必要ないともいえる。

これをシンプルプランに替えれば、1700円⇒980円になる。
楽天モバイルのプランは、0円⇒980円だから、ちょいと差額が出るが、300円で3GBまで使えると考えると、今までよりいいのではなかろうか。

まあ、ドコモもdポイントのランクを改悪されたし、これくらい問題なし。
いずれdocomoは切り捨てるつもりですが(笑)


2021年5月10日月曜日

ゲーミングパソコンを買ってみようとした話・2

昨日からのつづき。
https://latache-gadget.blogspot.com/2021/05/blog-post.html

ドコモサイトで、カードの3Dセキュア認証の申請をしたけど一向にメールが届か居ない。
表示されているメアドの綴りは間違ってないし、迷惑メールに入っているということもない。

仕方ないので、スマホから再度登録したら、すんなり返信メールが来た。
多重申請できるんか、これ…。

それはともかく。

送られてきたメールにアプリインストール手順などが書かれており、ワンタイムパスワードのアプリの初期化など、一通り完了。

いざ、通販サイトの決済ボタンに再チャレンジ。

「3Dセキュア認証がキャンセルされました」

ダメだorz
何度やっても、スマホからでもPCからでもダメ。

諦めて、翌日サポートセンターに電話をかける。
基本中の基本として、サポートの開始時間10時にかける。
数分も待たずにつながった。

ちなみに、かけた電話番号は、昨日送られてきたメールに書かれてあった番号だ。

現象を伝えると、調査に時間がかかるということで、いったん切ってコールバックを待つことに。

待ち時間の間、先日中古ショップで買った、Zガンダムホットスクランブルをプレイ。
(レトロフリーク)

20分後くらいに、コールバックが来た。
担当が名前を名乗った後、すぐにすみませんというお詫びの言葉から始まる。

なんでも、セキュリティを強くしているため、それに引っかかっていたとのこと。
さて、ここで注意すべき点は、いつものセキュリティとは違う点だ。

今までは、海外のクラウドファンディングでバックするなど、通常とは異なるカードの使い方をすると、セキュリティに引っかかって、認証エラーになるパターン。

サポートセンターに電話すると、しばらくセキュリティが解除されるので、その間にバックを完了させればOKだ。

しかし、今回は、それらをさらに強化した、3Dセキュア認証であり、ワンタイムパスワードの有効期間も60秒と短い。

にもかかわらず、チェックをさらに強化して、それに引っかかったというのだ。
なんでも、私が購入しようとした、通販王手のパソコンショップなど、人気の高いお店は、フィッシング詐欺の対象になることが多いらしく、そのための強化ということだった。

うーむ。
3Dセキュア認証を導入しても、結局そういうチェックを強化しないといけないって、3Dセキュア認証の意味薄くね?

まあ、カード会社も詐欺の補償などがあるだろうから、チェックを強化するのも判るけどね。

というわけで、コールバックが来た時点で、ワンタイムパスワードの入力フォームがでることを確認したと告げられたので、決済ボタンチャレンジ!

無事に購入することができた。

カスタマイズしまくったので、到着するのは2週間後くらいだろか。

2021年5月9日日曜日

ゲーミングパソコンを買ってみようとした話

 今、色々な理由から、各種パソコンのパーツの価格が高騰している。

グラボは希望小売価格で買えることはまずないらしく、2倍以上になっているらしい…
が、ショップでBTOで販売しているものは、値上がりしてはいるが、高騰というほどではないらしい。

今、ノートPCで色々やっているが、グラボ搭載されてないので、steamのゲームとか買ってもFPSでなくて遊べないのよね。
(なぜ買ってるんだ…)

というわけで、突然、各種オンラインショップの価格を調査し始めて、
これなら、まあ、ぎりぎり納得できるスペック&価格、というのを見つけてポチる。

…問題はここからだ!

クレジットカード決済が通らないのだ。
海外のクラウドファンディングで認証が通らないことがあり、ドコモに解除してもらう、ということが何度かあったが…今回はちと違うようだ。

「3Dセキュア認証がキャンセルされました」

調べると、ブラウザによってはエラーになることがあるというので、別のブラウザで試したがダメ。
ようやら本当にセキュア認証登録しないとダメらしい、という判断に。

ドコモのd-cardのサイトに行くと、解説があったので早速手順通りに申請してみる。
(dアカウント登録してあったので)特に面倒なことはなく、入力したメールアドレスに案内が届くので、後はそれに従ってくれ、とのこと。

そのメールが届かないんですよ!!

もう1時間くらい経つんだけど!

今時、そこまで時間かかる登録サービスある?
もしかして手動で確認してて、次の営業日にならないと送信されない、とかないよな!?

カスタマイズ注文したパソコンは、ずっとカートに入れっぱなしなんだが…


2021年3月28日日曜日

ひかりTV for DOCOMOのお試しサービス

2月末に、ドコモから営業?の電話がかかってきた。
なんでも、ひかりTVのサービスを1か月無料で試せるのでどうか、という話。

もともと、そのサービス自体は知っていたけれど、月額料金が3000円程度かかるのでパスしていたのだが、無料で試せるのら、それにのっかろう。

ということで、サービスに加入したのだが、これがそこそこな罠だったので、記録のために書いておくことにする。

まず、最初の営業のときに、結構細かく確認した。
なぜなら、電話一本で解約できます!って言っておいて、いざ解約しようとすると、その電話番号が0570で有料なものしかない、というパターンが最近はやっていると聞いたからだ。

オペレーターの女性は、オンラインでもできると良い、my docomoからできるのですね?
というこちらに質問にもはい、と答えている。
(ちなみに、ちゃんとこっちも録音している)

だが、3月末になったので、my docomoから解約しようとすると、「お手続きできません」。


理由は、ひかりTV 2年割の解約になり、解約金が発生する。
解約金が発生するサービスは、オンラインでは手続きできない、というもの。

おいおい…。
最初から、my docomoではできないんじゃん。
オペレーターさん、適当やなぁ…。

というわけで、一か月前にかかってきた営業の番号に電話して確認。
今回話を聞いてくれたオペレーターは、その辺知っていたようで、
「オンラインでは手続きできず、お電話のみのはずですが…」
というセリフは出てきた。

まあ、最初のオペレーターは、新人っぽい話し方だったしなあ。
ということで、この電話で、解約手続きは完了した。

あとは、視聴するための機器である、テレビターミナルというものを返却する必要がある。(レンタルなので)

これは、指定の番号にかけるだけで、引き取りに来てくれるということで、電話番号を教えてもらったので、さっそくかけてみる。

「ただいま、都合によりお電話での受付を一時中止しております」

という短いセリフで通話強制終了。

なんじゃそりゃ。
混んでいるのでお待ちください、とか、日曜は受け付けていませんとか、そういう理由は一切ない。「受け付けてない。以上。」みたいな。

ってことで、再度営業の電話へ。
(ちなみに、混んでいるため、毎回、10分以上待たされる)

電話繋がらないと言ったら、webでの解約方法を教えてくれた。

なんだろう、この、連携が取れてない感。
最初の案内で、電話とweb亮穂教えてくれれば、余計な待ち時間もないし、そもそも一時停止しているのを知らないとか、ねぇ。


ちなみに、ひかりTV for DOCOMOを試してみて、解約する一番の理由は…。

この要返却な機器、テレビターミナルの完成度の低さ!
おいら、プログラマだから、こういうの許せないんだよね。

とにかく、番組表からTV見ようとすると、「アプリケーションエラー。終了します」ばかり。
1回2回じゃないのよ。ほぼ毎回エラーなのよ。
このレベルのもので商売するって正気か?


2020年5月5日火曜日

テレワークのため、インフラを見直す(おまけ編)

インフラ増強とPCの設定を乗り越え、ようやくGigaの回線速度が有効になったのだが…。

実は、自宅ノートPCのみが問題なしで、
会社からテレワーク用に支給されているノートPCは、回線速度激遅のまま。
なんでや!

イーサネットの回線速度は、ちゃんと、1Gbpsになっとるぞ。
というわけで、各種設定を総ざらいしたら、IPv6が無効だったので有効にしたら、
ダウンロード 200Mbpsの爆速になったわ。

いや、改めて、設定面倒だわw

そしてPS4。
こちらも遅い。
原因は、まさかの有線ケーブルが、カテゴリ5だった(100Mbpsまで)。
とはいえ、カテゴリ5eに買えても、15Mbps程度。

ネットで色々調べたら、PS4という統一プラットフォームと思われるものでも、
回線速度あげるための、ノウハウが色々あるのね。

うちで最も影響があった設定変更は、DNSをグーグルのパブリックDNSに変更する、というもの。
プライマリDNS:8.8.8.8
セカンダリDNS:8.8.4.4

これで、ダウンロードが 15⇒90Mbpsにまで上がりました。

テレワークのため、インフラを見直す(設定編)

テレワークのため、インフラを見直す(インフラ編)からの続きです。

回線の工事(上限を200Mから1Gbpsへ増強)は問題なく終わっているというサポートからの回答。

しかし、スピードテストでは、相変わらず、90Mbps前後である。
もちろん、スピードテストが厳密なテストではないことは分かっている。

だが、テレワークのため回線速度を上げたのに、実効で変わってないというのでは全く意味長い。

というわけで、ここからは、こちらの設定の見直しとなる。
最初に疑うべきはケーブルだが、これは事前に カテゴリー5eであることは確認している。
つまり、1Gbpsに対応しているということだ。

Windowsのネットワークと共有センターを開き、イーサネットの詳細を見ると、
接続速度は、100.0M となっている。

その他、ネットを調べると、高速のための設定変更について、いくつか例が挙げられている。
が、どれも問題は無い。
念のため、各種機器も全て再起動したが、全く回線速度に変化無し。

詰んだ…。

だがしかし、ここで1つ思いついた。
「今使ってるルーター古くね?」
そもそも、このルーター、買った物では無く、ドコモ光のサービスか何かで無料で送られてきたルーターだ。

リビングには良いルーターを置いてるが、どうせあまり使わない自室だし、適当なのでいいや、というので使い始めたもの。
それがテレワークのため、使用頻度が上がったわけで。

型番から調べてみたら、2013年製のルーターで、有線LANポートの実効スループットが、約95Mbps。

原因、おまえやん!!!
というわけで、新ルーターを購入しようとしたら、アマゾンもヨドバシも、良い製品はすべて売り切れで、発送まで3日以上のものばかり。
まさか、ルーターまで品薄になるとは。

工事前に気づいていたら、そのとき購入したのに、今買うとまた数日待機かよ…。
と思うがどうしようも無いので、アマゾンでポチる。7000円くらいのやつ。

翌日、近場のケーズデンキに行ってみる。
ルーターあまってんじゃん!!!

こういうときには、ケーズデンキ(マイナー店舗)は優秀だなw
というわけで、3800円くらいでも十分過ぎるスペックだったので購入。
有線LANポートは全てGigaビットだ。

サクッと組み立てサクッと配線。

スピードでねぇ!!!(愕然)
ほぼ今までと同じ、というかむしろ下がっている(80Mbps前後)

ぐぬぬ…何がダメなんや…。
って、原因は、ルーターのモード設定だった。

リビングに置いている良い奴は、自動で設定してくれる優れものだ。
対して、これは3000円。便利機能はそぎ落とされているから安いのだ。

モード設定が「ルーター」になってたのね。
これを手動で「ブリッジモード」にしてやると、
でました!

ダウンロード:300MBps
アップロード:500Mbps

これですよ、これ…。ようやくたどり着いたよ…。


テレワークのため、インフラを見直す(インフラ編)

コロナという事象の中で、テレワークで仕事ができる職種(プログラマ)であるのは、不幸中の幸いなのだろうか。

リモート接続で仕事をいていたが、やはり回線が遅い。
フレッツ光⇒ドコモ光の回線を引いているはずなのに…。やはり、原因はあれか!

そう、以前、MyDocomoで各種契約を確認した際、気になっていた事項があった。
ドコモ光の回線速度上限が、200M と表記されていたことだ。

ドコモ光(フレッツ光)に買えたのは、6~7年前以上。
推測するに、その時点では、200Mでも高速な部類だったのだろう。
しかし今は、ドコモ光の公式サイトで、1Gbpsがウリ…というよりもはや標準だ。

というわけで、テレワークのためにも回線上を解放する必要がある。
だが、ここで1つ問題がある。
回線上限の解放は、ネットではできないのだ。

コロナ感染対策のため、ドコモショップは縮小営業。
「ほぼ全ての手続きはオンラインでできます。」
と宣伝されているが、この「ほぼ」に当てはまらないのが、回線上限の解放なのだ。

従って、151のドコモサービスセンターに繋がらないと何もできない。
そう、今、各種サービスが縮小している最中。サポートセンターに繋がるわけも無い。
と思いつつ電話するも、累計3時間待ったあげく、繋がらなかった。

ドコモのメールお問い合わせ窓口にメールを送ったが、
「こちらでは受付できないので151へおかけください」
というにべもない対応。

※ちなみにこんな中でも、amazonの受付はいつも通り、コールバックで向こうからかけてくれたぞ。

仕方が無いので、翌日、朝のサポート開始と当時に151へ。
1コールくらいで繋がった。

事情を話し、工事の予約を完了する。
申し込んだのが、4/22で、工事日が5/2(午前中)なので10日ほど。
新規じゃ無い上、無人工事なので、すぐにできるのだろう。
ちなみに手数料2000円で、月額料金は据え置きだ。
しかし、今どき1Gbpsは当たり前と考えると、すえおきといいつつ、今まで余分な料金を払っていたとも言えなくも無い。
金額変わらないなら、勝手にあげてくれるくらいしてくれても良いんじゃね?
200Mの人って、昔から回線引いてる、いわゆるお得意様なんだろうからさ。

数日後、書面で5/2に工事する旨の再確認書類が郵便で届いた。
問題なく申し込めているようだ。

そして当日。気づいたら、午後。
予定なら工事は終わっているはず。

・MyDocomoの契約内容を見る⇒まだ200Mの表記。
 これは、更新が遅れることがほとんどなので、信用はできない。
・回線スピードテスト⇒全く変わってない
・先日郵送で届いた書面に、工事の進捗を確認できるURLがあった。
 そこで確認⇒お客様の工事の予定は入っておりませんが何か?

ええー!?
というわけで、早速ドコモ光の専用サポートへ電話。
こちらは、151とは別なので、すぐに繋がった(運が良かっただけかもしれないが)

「お客様の工事は無人工事なので、そもそも進捗確認は必要ないんですよ。」
とのこと、まぎらわしいわ!だったら進捗確認のURLとか載せるなよ!

で、すでに工事は完了しているので、回線は問題ないはずですと。
いや、スピードテストが全く変わらないのだが、
それはつまり、これは設定側の問題ということか…。


テレワークのため、インフラを見直す(設定編)へ続く。

2019年9月3日火曜日

おいおい、スマホに何起こってるんだ?

アマゾンで、7000円でそこそこ性能の格安スマホを買って遊んでたら…

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1204965.html

docomoオンラインショップで、PIXEL3 XLがまさかの2,1384円!
これは…

3月にsense2なんか買うんじゃなかった…orz.
Asusストアで購入したZenFone3はまだ出荷すらされないし、
9/5にXL頼んだとして、先に手に入るんじゃ…。

げふっ。

2019年8月21日水曜日

やはり、ドコモに期待したのが間違いだった。

『見積もりが送られて無いなら、無償修理の可能性が高い』
というのを聞いて、2日経って見積もり来たよ。

1万円だとさ。

しかも。

「ご指摘の、音がならない症状は確認できませんでしたが、外装パネルに破損が見られたので交換します」

だと!
再現手順まで丁寧に書いたのに、再現できないとか…。

しかも超綺麗だった外装パネルの破損だと!?
それ絶対、送付したあとの破損だろ…。

こっちが訴えている症状はそのままで、
勝手に破損直して1万円とか。

見た瞬間即刻キャンセルしたわ。元々1円でも有償だったらキャンセル予定だったが、
1万円って、そこそこの中古スマホ買える価格だぞ。

もうドコモの、そして国産のスマホを買うことはないな。
nuuX4良かったなぁ…。

2019年8月20日火曜日

docomoのaquos senne2 を修理に出してみた。

前回、aquos2が壊れて、修理に出そうとしたら、
修理だとdカードの補償が使えない、という記事を書いた。
https://latache-gadget.blogspot.com/2019/07/docomo.html

さて、そのaquos2をmy docomoから修理依頼して、
返送キットで送り返してみた。

翌日、指定したアドレスに「10日~2週間くらいで修理完了する」というメールが届いた。

見積もりを出すことが前提で、見積もりにOK出したら、
上記のようなメールが来ると説明には書いてある。

見積もりが来ていないのに、このメールが来たということは、
無償修理の対象になった可能性が高いのだが、
念のため、151に掛けて、ドコモに確かめたみた。

結果、やはり、『有償の場合は見積もりは絶対に出し、OKをもらってから出ないと進めない』とのこと。
なので、やはり、無償の可能性が高いでしょうという、予想と同じ返答。
"可能性が高い"というのは、もしかしたら、見積もりが遅れてくる可能性があるかも…というレベルで、ほぼ無償確定な感じ(実際、全くメールは来ていない)。

まあ、さすがに買って4ヶ月、外装・画面に一切キズなし、の状態で、
有償って言われたら即キャンセルでしょ。

イオシスで、やっすい旧機種買ったほうがまし。

2019年7月31日水曜日

やってくれたな!クソdocomoが!!

原因は、シャープかもしれんが。
ドコモも結構クソ。いや、分かってはいるんだが、
目の当たりにすると、再認識するというか。

発端は、今年三月に機種変更したばかりのAQUOS sense2の音が
昨日から一切でなくなったこと。

スマホの設定だろ?
再起動すれば治るんじゃね?

いや、これでもエンジニアなんで、その程度はテスト済みです。

ゲームアプリを起動して、音が出る状態にしておき、
スマホの上部を左回りに軽くひねると音が出て、右回りにひねると音がでなくなります。
完全に接触不良系の壊れ方です。

sense2は性能が良いという噂だったので、長く使うつもりで
ガチで高いケースと保護フィルム装備してたので、外装はメッチャ綺麗。
(そもそも4ヶ月しか経ってないし!)
更に言うと、購入後に剥がす、スマホ裏の説明シールすら貼った状態だ。

どういう理由で音がでなくなった(接触不良になった)かは分からないが、
自然故障じゃないと判断されたら、全額負担(35000円)の修理費が掛かる!
使用4ヶ月で!

ちなみに、前機種のArrows beは、突然バックライトが点灯しないという
これまた微妙な壊れ方をしたが、自然故障ということで、3120円だった。

ここまで国内メーカーの機種の不都合が続くと、
もう国内のメーカーのスマホは選択肢にないな。

今回、自然故障に認定されたとしても、もう信用できねぇし、
1円でも修理代かかったら、もう新機種を購入することはないな。
3000円程度の中古で十分だわ。

そして、冒頭のドコモがクソ!っていう部分だが!
dカードゴールド補償に入ってるのよ。
今回の sense2はカードで一括で買ったものなので、この補償対象内。
かと思いきや、補償対象外なのだ!

どういうことかというと、dカードの補償は、
「盗難、紛失、水濡れによる全損」などの"修理が不可能な場合のみ"だというのだ。

今回は”音が出ない”だけなので、明らかに修理可能だから補償対象外と実際言われた。
つまり、修理に10万円かかってたとしても、"修理"なので補償してくれない。

まあ、その場合、ハンマーでぶっ壊して、全損させれば良さそうだが、
それでも修理可能だとdocomoが言えば、補償対象外ということになる。

たとえ水濡れの全損だとしても、ドコモが修理したと言い張れば、
dカードの補償は適用されないわけで、
その判断がどこでどう行われるかが全くわからない。

なんだこれ。

2019年7月16日火曜日

ドコモ電話帳!

既に電話帳登録している人物なのだが、
会社用と個人用で、一人に3つの電話番号を登録している。

会社用の番号に久しぶりにかけたら、別人に繋がってしまったため、
電話帳から削除しようとしたら…削除できねぇ!

編集画面で番号消して決定したのに、その人のプロフィールは番号3つのまま。
再編集しようとしたら、編集画面からは既に消えており、何もできない。

これは一体何なのだ!?

2019年7月8日月曜日

docomo VS amazon

7月1日から、アマゾンのd払いで20%還元が始まったので早速購入してみた。
2480円分。

が、早速トラブル!

7/6(土)に購入して、翌日配達したのに届かなかったのだ。
で、注文履歴を見ると、
決済が承認されませんでした
とのこと。

なんだそれは!
amazonの注文で、ちゃんとdocomo の携帯決済を選択し、
注文確定画面まで表示されたのは確認している。

なのに、これだ。
携帯決済の選択肢が出ている以上、すでにd払いの登録は完了している。
そもそも、d払いはじめてのキャンペーンが今年4月にあり、
Amazonで初めてd払いを使用する人の還元率がUPするキャンペーンだったのだが、
エントリーすると「お客様は初めてではないので対象外です」的なエラーがでた。
すでに、d払いは行っているのだ。

なのに承認エラーである。

早速、docomoにお問い合わせ。
結果、「お客様のアカウントに、割賦未払いや限度額上限などはないので、加盟店の問題です」と言われる。

なので、その情報を元にアマゾンにお問い合わせ
結果、「わかりません
いやいやいや!
承認が拒否されているのは確かですが、理由は分かりません、とか、
ネット通販でありえないから!

というわけで、この電話じゃなくて良いので、調べてメールで結果をもらうことに。
その返事が来たのだが…。

「お客様は一度もd払いしてないので、そもそもアカウント認証されてない」
いやいやいや!
すでに利用経験有って、docomoが言ってるじゃん!

が、実際に、以下の手順をしてみると、

「決済サービスご利用明細」をタップします。
「継続課金・履歴一覧」をタップします。
「継続課金一覧」をタップします。

確かにアマゾンの登録は無い。
どういうことだ?

どっちがウソついてんだ!
って、まあ、ドコモがウソ言ってる可能性が非常に高いわけだが。

2019年4月30日火曜日

ドコモの新料金プラン

あまり安くないことについて、別の視点からの解説があった。

ドコモ社長は、4000億円の減収と言っているが、あまり実感が無い。
ドコモの契約は6000万人で、単純にこれで割ると、月額555円。
月額で500円程度だと、実感が無いのでは?

というもの。
確かに。

しかし、ウチの場合、値段が+4000円くらいだ。
※17000円⇒21000円

月額500円だとしても、4回線契約しているので、
月額2000円下がる計算なのに、逆に4000円高くなるというのはおかしくね?

全ての回線をギガホで算出しているというのもあるが、
そもそも、ギガライトは、定額ではない。
~1GBまでの契約で、1GBで制限がかかるわけではなく、
1バイトでも越えたら、次の金額を請求されてしまう。
もっとも、これは現行プランの「ベーシックシェアパック」でも同様だが。

※なので、ウチは未だに容量固定の「シェアパック10」。

ドコモ契約者の4割は1GB以下の契約と、ドコモ社長も言っている。
その人たちは、今は越えたら速度制限がかかるようなプランのはずで、
ギガライトに変えたら、間違いなく事故が起こる(制限越えて、次の価格帯になる)。

実際、機種変時に、指定オプションでアプリを入れられることがあるが、
解約忘れの月額請求が結構な収入になっているのは事実。

iモードの月額契約もそれで収入が増えていた。
今も、dTVとかは、1日(ついたち)~月末の課金になっており、月中で契約しても日割りしないし、30日に契約しても1ヶ月分取られる。

サブスクリプション全盛で、契約日時に関係なく30日間、というサービスが多い中、
この前時代の遺物ともいえる、1日(ついたち)課金。

解約忘れを狙う手法や、~1GBで契約してるのに、制限かけずにちょっとでも越えたら、価格上げるって、かなり悪質だと思うんだが(ドコモに限らす)。

今宣伝している価格も、半年間だけ-1000円割引入れての価格だったりとか、
もう滅茶苦茶だよね。
ずっとドコモ割もなくなって、誕生日月に3000ポイントになるとか。
※シェアパック10は、毎月-1000円


政府には、プランとかより、まずそういうところに介入して欲しいわ。
というわけで、視点を変えても、月額が上がるので、やっぱりおかしい、という結果。

ガラケーのときに、二段階パケホに移行せず、最後まで初代パケホで通したの思い出した。
もうずっと現行プランで良いわ。

というか、5月中に、もう一台docomowith契約しとくか。

2019年4月28日日曜日

docomo オンラインショップで aquos sense2を買った話

ドコモ新料金プラン安く無い…という記事を書いたが、
ドコモオンラインショップで、aquos sense2を購入したのが3月半ば。

しばらく使い続けるつもりで、色々補強するための周辺機器も買ったのだが…。


 ↑こんなのね。
これらの商品は非常に良くて、何度か落としたけど、本体に影響はでてないので。
気づいたら、ちっこいヒビがガラス製の保護シートに入っていたくらい。

で、初めてドコモオンラインショップで購入したのだが、
メリット・デメリットが多いので、書くことにした。

まず言われているのが、待ち時間が無いことと、事務手数料(3000円)が無料になること。
これは間違いない。
2月に新しく iPhone6s(docomo with)を秋葉ヨドバシで契約したとき、
死ぬほど時間が掛かった(2時間程度)からね。

しかも、「iPadも一緒にどうですか」という押し売りに結構な時間掛けてくるんで。
それなければ、もっと早いって。

なので、サクッと終わることは確実なメリットと言える。

そしてデメリットだが、これは先日も書いたケータイ補償にも関連する。
機種変更応援プログラムというのに加入しているが、これは手持ちのスマホを返却するのが条件になっている。
それとは別に下取りプログラムも用意されており、両方に申し込むことで、どちらか高い方が自動選択される…のだが、応援プログラムは最低27000円が保証されているので、多分下取りがそれを越えることは無いだろう。

もし越えるなら、そもそも応援プログラムの存在意義がないw
どちらにしろ、dポイントの還元であるので、使い道は限定されることに注意。

そして問題なのは、↑で「越えることは無いだろう」と書いている点だ。
そう、現時点でまだ結果がきていないのだ。
既に一ヶ月は経過している。

ドコモのゴールドカードを持っており、一括でsense2の金額を払ったので、
ゴールドカードのケータイ補償の条件は満たしている。
(その他に、電話番号と紐づける番号登録も済)
だから、月額製の補償を解除したいのだが…ポイントバックを待っていたら、
5月分も払うことになりそうだ。

解除しても問題はないと思うのだが。
ちなみにドコモに電話して確認したところ、2~3ヶ月かかる例もあるそうな。

こっちとしては、返却しないと違約金払うことになるので、
届いたかどうかの返事が欲しいのだが…。

2019年4月15日月曜日

ドコモの新料金プランひどいな!

4割程度安くすると、思わせぶりなセリフが一人歩きしていたが、
いざ蓋を開けてみると…。ほぼ安くなって無い。

少なくとも、私の環境(家族4回線)だと、むしろ高くなる。
ぼっちに厳しい、複数回線だとお得、という書き込みもあるが、決してそんなことはない。
4回線でも数千円高くなるぞ、マジで。

そもそも、だ。
高額なキャッシュバックとか、特定の端末と紐づいた割引だと不公平って話しから来ているはずなのに、1GB未満の契約が4割なので、そこに焦点あてた、とかおかしいでしょ!
全プラン共通の割引率にしろよ。

さすがに今回の料金設定はクソすぎるので、4回線まとめて格安にMNPかな。

2019年2月11日月曜日

docomoのケータイ補償

スマホが故障するトラブルがあったので、補償について色々調べてみた。

まず、発生した事案は、バックライトが点かなくなったこと。
機種は、F-05Jで、2年前、docomo withが始まったときの arrowsだ。

2017年6月に購入したので、まだ2年経っていないが、
機種変更サポートプログラムに加入しており、
すでに19ヶ月過ぎているため、Android機種変更の期日条件は満たしている。
これを利用すると、27000円の補助がでるのだ。

月額300円を20ヶ月分払っているので、6000円は出費していることになるが、
実質、21000円割引してもらえるとなると、かなりお得と言える。

が、もう1つの条件が、現在使っている端末を、下取りすること。
つまり、壊れていてはダメなのだ。

バックライトが点かないという症状を伝えて、ドコモショップで確認したら、
やはり、下取りは不可との回答。
この場合、積み立てた6000円は機種変に使えるが、それ以上でもそれ以下でもない。

しかし、もう1つ、ケータイ補償にも入っている。
これは、月額500円払い続け、補償を受ける際にも、7500円が必要になる。
となると、すでに1万円分は払っていることになるが…。

これを使うと、7500円で修理できて、機種変更プランの下取りも可能になるわけだ。
(その点も、ドコモに確認済み)

そして、My Docomoからケータイ補償の申請をすると、2/11まで10%OFFだったので、申し込んでみた。

…のだが。

途中でお知らせメッセージが出てきた。
「修理した方が安い場合があるので、ドコモショップに相談してください」
と。

なんだと?
早速聞いてみる。

それによると、修理の場合、上限金額3240円で修理できるとのこと。
ケータイ補償など、追加オプションがなくても、だ。
ただし、修理できるのは、水濡れとか全損ではない場合だけらしい。

いやいや、だとすると、月額500円の補償をする意味は何なんだ?
紛失・盗難・水濡れなどの補償ということか。

今回のように、使っていたら壊れた系は、普通に修理できる。
しかも安い。

というわけで、もうケータイ補償を使うことは無いと思うので、さっさと切ってしまうことにした。

機種変更サポートで27000円のサポート受けられるけど、
たまに、機種変一括0円とかやってるし、これも次回からいらねーかな…。
普通に機種変したら、いまどき端末4万円とか軽く超えるので、
一括0円か、白ロムで良いと思うんで。

たまに、pixel3のような機種も欲しいと思うことがあるが、
たぶんどんな機種を買っても、数ヶ月後の使用感は変わらないと思うんでね。

2018年10月28日日曜日

秋葉原ヨドバシのドコモ店員とスキルレベル

やはりというか。
量販店の店員のスキルは低いと言われても仕方が無い案件に遭遇。

去年の6月から、ドコモの"docomo with"というプランを使っている。
これは、月々サポートなどの各種割引が適用外になる変わりに、
永久的に-1500円/月されるというプランで、
「最初の2年間を、月々サポート1500円の機種を買ったことと等価」と考えると、
同一機種を2年以上使うとお得なプランと言える。

で、docomo with対象機種を購入することでプラン契約スタートとなるのだが、
その後、仮に機種を替えたくなった場合、次の機種を、
「サポート一切無し/定価」で購入すれば、docomo withは継続される。
これは裏技でもなんでもなく、ドコモの公式サイトにきちんと掲載されている。

https://www.nttdocomo.co.jp/charge/docomo_with/

---- docomo withについて
以下のいずれかに該当した場合、前月末までの適用となります。

「docomo with」対象外端末への機種変更
※端末購入補助(月々サポート・端末購入サポート等)を適用せずに定価で購入した場合やSIMフリー端末等の既にお持ちの端末にSIMを差し替えて利用した場合は「docomo with」を継続適用
---- ここまで引用

ね?ちゃんと対象外端末でも、定価で買えば継続適用するって書いてあるでしょ?

で、秋葉原のヨドバシカメラのドコモショップにて。
docomo withで買った arrows be のカメラの性能が悪いってんで、
カメラの性能が良い機種に買い換えようって話。

まあ最新機種はどれにしてもデュアルカメラで、写真の質は良いのは間違いない。
そこに店員がすり寄って来て、オススメのカメラ機種の説明を始めた。
(ちなみに、ファーウェイのP20)

店員「一括で10万円だから、割引を適用すると6万円ですね」
私「いや、割引はいらないです。docomo with継続するんで」
店員「そんなのできませんよ?docomo with対象外機種を購入するとそこで終了です。」
私「いや、だから。月々サポートなどの割引を適用せずに購入すれば継続できるのが、docomo withのウリの1つでしょ。」
店員「割引適用しない販売は出来ないです。絶対割引が付いてきます。できるというなら、それは一部の店舗が勝手に独自でやってるサービスです。」
私「あっそ、もういいわ」

ドコモ公式サイトに書いていることを、勝手サービスと言い切るとは。

2017年7月1日土曜日

docomo with に契約変更 / その3

前回までの記事で、契約変更時にのみかかる余分な手数料をピックアップした。

今回はプラス側の話…だと思う。

計画外の料金発生は、以下の通り。
簡単なコメントもつけた。

FOMA⇒Xi変更手数料3240円×2
Xi⇒Xi機種変手数料2160円。
└ 言わずと知れた手数料。オンラインショップだと無料らしいが。
シンプルプラン2重料金1か月分980円+税
└ シンプルプランへの変更時必ず二重料金になるそうな。
ケータイ補償×2=540円×2(毎月)
└ とりあえずの保険。
プラスXi割り引き適用外 -1909円
└ ドコモの割引は殆どが解約月は対象外になるので注意

と、ここまでが前回の話。
またまたwebの請求票を見て気づいた。

いや、今回の請求書見にくいのよ(苦笑

iコンシェル +○○円
初回無料  -○○円

初回オプション10個全部入ったので、こういうのがズラーっとならぶわけ。
その中に、-350円って項目があったんで、何かと思ったら、
6/24に docomo with に変更したので、6/30までの7日分の割引がちゃんとついてるの。

1500 * 7 /30 = 350 ってことらしい。

今回、3台変更したので、

350 * 3 = 1050円

つまり、月初めに更新しておけば、丸々1500*3=4500円が適用されたってことね。

ということで、1日に変更することをオススメしますよ。