2019年5月18日土曜日

アトリエシリーズのアンケート中?

https://www.gamecity.ne.jp/form/atelier2019

ふたりのアトリエの2作(ワンダースワン、ゲームボーイアドバンス)も、
選択肢に入ってますね!
ありがとうございます。

ワンダースワン版の公式サイト、絶賛放置中なんですが、そろそろ何とかしたいですね。
ちなみに、HTML5デザインの公式サイト、5年前に、すでに作ってるんですが。
差し替えタイミング逃がした感じw

アイコン変更要素や、カレンダー要素、ガチャ要素まで、
無駄に凝ったサイト作ったのに!
(HTML5の実験のために作ったんですけどね)

他にもいろいろ作ってるんですが、公開できそうなものはないなー。

ちなみに、未だにゲーム系のプログラマやってますよ。
時代は進んでも、プログラムは楽にならないなー。


2019年4月30日火曜日

ドコモの新料金プラン

あまり安くないことについて、別の視点からの解説があった。

ドコモ社長は、4000億円の減収と言っているが、あまり実感が無い。
ドコモの契約は6000万人で、単純にこれで割ると、月額555円。
月額で500円程度だと、実感が無いのでは?

というもの。
確かに。

しかし、ウチの場合、値段が+4000円くらいだ。
※17000円⇒21000円

月額500円だとしても、4回線契約しているので、
月額2000円下がる計算なのに、逆に4000円高くなるというのはおかしくね?

全ての回線をギガホで算出しているというのもあるが、
そもそも、ギガライトは、定額ではない。
~1GBまでの契約で、1GBで制限がかかるわけではなく、
1バイトでも越えたら、次の金額を請求されてしまう。
もっとも、これは現行プランの「ベーシックシェアパック」でも同様だが。

※なので、ウチは未だに容量固定の「シェアパック10」。

ドコモ契約者の4割は1GB以下の契約と、ドコモ社長も言っている。
その人たちは、今は越えたら速度制限がかかるようなプランのはずで、
ギガライトに変えたら、間違いなく事故が起こる(制限越えて、次の価格帯になる)。

実際、機種変時に、指定オプションでアプリを入れられることがあるが、
解約忘れの月額請求が結構な収入になっているのは事実。

iモードの月額契約もそれで収入が増えていた。
今も、dTVとかは、1日(ついたち)~月末の課金になっており、月中で契約しても日割りしないし、30日に契約しても1ヶ月分取られる。

サブスクリプション全盛で、契約日時に関係なく30日間、というサービスが多い中、
この前時代の遺物ともいえる、1日(ついたち)課金。

解約忘れを狙う手法や、~1GBで契約してるのに、制限かけずにちょっとでも越えたら、価格上げるって、かなり悪質だと思うんだが(ドコモに限らす)。

今宣伝している価格も、半年間だけ-1000円割引入れての価格だったりとか、
もう滅茶苦茶だよね。
ずっとドコモ割もなくなって、誕生日月に3000ポイントになるとか。
※シェアパック10は、毎月-1000円


政府には、プランとかより、まずそういうところに介入して欲しいわ。
というわけで、視点を変えても、月額が上がるので、やっぱりおかしい、という結果。

ガラケーのときに、二段階パケホに移行せず、最後まで初代パケホで通したの思い出した。
もうずっと現行プランで良いわ。

というか、5月中に、もう一台docomowith契約しとくか。

2019年4月28日日曜日

docomo オンラインショップで aquos sense2を買った話

ドコモ新料金プラン安く無い…という記事を書いたが、
ドコモオンラインショップで、aquos sense2を購入したのが3月半ば。

しばらく使い続けるつもりで、色々補強するための周辺機器も買ったのだが…。


 ↑こんなのね。
これらの商品は非常に良くて、何度か落としたけど、本体に影響はでてないので。
気づいたら、ちっこいヒビがガラス製の保護シートに入っていたくらい。

で、初めてドコモオンラインショップで購入したのだが、
メリット・デメリットが多いので、書くことにした。

まず言われているのが、待ち時間が無いことと、事務手数料(3000円)が無料になること。
これは間違いない。
2月に新しく iPhone6s(docomo with)を秋葉ヨドバシで契約したとき、
死ぬほど時間が掛かった(2時間程度)からね。

しかも、「iPadも一緒にどうですか」という押し売りに結構な時間掛けてくるんで。
それなければ、もっと早いって。

なので、サクッと終わることは確実なメリットと言える。

そしてデメリットだが、これは先日も書いたケータイ補償にも関連する。
機種変更応援プログラムというのに加入しているが、これは手持ちのスマホを返却するのが条件になっている。
それとは別に下取りプログラムも用意されており、両方に申し込むことで、どちらか高い方が自動選択される…のだが、応援プログラムは最低27000円が保証されているので、多分下取りがそれを越えることは無いだろう。

もし越えるなら、そもそも応援プログラムの存在意義がないw
どちらにしろ、dポイントの還元であるので、使い道は限定されることに注意。

そして問題なのは、↑で「越えることは無いだろう」と書いている点だ。
そう、現時点でまだ結果がきていないのだ。
既に一ヶ月は経過している。

ドコモのゴールドカードを持っており、一括でsense2の金額を払ったので、
ゴールドカードのケータイ補償の条件は満たしている。
(その他に、電話番号と紐づける番号登録も済)
だから、月額製の補償を解除したいのだが…ポイントバックを待っていたら、
5月分も払うことになりそうだ。

解除しても問題はないと思うのだが。
ちなみにドコモに電話して確認したところ、2~3ヶ月かかる例もあるそうな。

こっちとしては、返却しないと違約金払うことになるので、
届いたかどうかの返事が欲しいのだが…。

2019年4月15日月曜日

ドコモの新料金プランひどいな!

4割程度安くすると、思わせぶりなセリフが一人歩きしていたが、
いざ蓋を開けてみると…。ほぼ安くなって無い。

少なくとも、私の環境(家族4回線)だと、むしろ高くなる。
ぼっちに厳しい、複数回線だとお得、という書き込みもあるが、決してそんなことはない。
4回線でも数千円高くなるぞ、マジで。

そもそも、だ。
高額なキャッシュバックとか、特定の端末と紐づいた割引だと不公平って話しから来ているはずなのに、1GB未満の契約が4割なので、そこに焦点あてた、とかおかしいでしょ!
全プラン共通の割引率にしろよ。

さすがに今回の料金設定はクソすぎるので、4回線まとめて格安にMNPかな。

2019年4月11日木曜日

ノートPCのその後とSSD

前回の記事。
ノートPCのその後:
https://latache-gadget.blogspot.com/2018/10/pc.html

アクションゲームツクールMVのことを書いてるが、
その後、他の人も、フレームレートについて文句書いてるのをみた。
正式な発売も夏くらいになったみたいだし、PCの問題じゃなかったんだな!

でも。

たまたま2万円で買ったSurfacePro2がスゴイ速いんですよ。
やっぱりSSDってすごいのね…。

ということで、全く何も調べずに、秋葉原でSSDを衝動買いして、
換装してみることにした。

購入したのは、480Gで6000円程度のもの。
自宅にあったSATAケーブルが使い物にならなくなっていたので、
こっちもポチった。


購入後に知人に話したところ、SSDって厚さ色々あるんよ?
と突っ込まれる。
が、結果的には、購入したSSD、ケース、ノートPC、どれもサイズがピッタリだった。

奇跡。

元々ついてるのは、1TBのHDDだけど、ほぼ遣って無いので、
SSDは480GBでも余裕。

HDDのクローンソフトは、定番のやつ。
公式に行ったら、登録とか面倒だったので、窓の杜から。
https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/easeustodobu/

コメント頂いたので、公式サイトのリンクも掲載っ。
https://jp.easeus.com/backup-software/free.html

5時間くらいかかっただろうか?
ここで皆さんにも気をつけて欲しいのが、Windowsの更新が落ち着いてから、クローンする、ということ(笑)

クローンに時間がかかるので、「終了したら自動でシャットダウン」の設定にしたんだが、翌日再起動したら、WindowsUpdateが開始された!
その状態でクローンしたということは、SSDに換装後、一発目は、WindowsUpdate…。

さて、クローンするとき、SSDのフォーマットタイプで皆迷うようだが。
頑なに、MBRにしろ、と書いてあるブログが目立つ。

が、私は、GPTを選択。

ブートしない!
MBR(マスターブートレコード)っていうくらいだし、MBRにしなかったからだ!
MBRにしたら起動するようになった!

…いやいや、そうじゃないですから。

クローンツールで、元のHDDを見ると、しっかりGPTってなってました。
重要なのは、MBRか、GPTかではなく、
「元のHDDのフォーマットに合わせる」ことですよ。

というわけで、換装も成功して、爆速になったノートPC!
どれくらい爆速かというと、起動時間が
2分40秒(160秒)から、22秒に!
スリープからの復帰も、わずか数秒で!

やっぱり、SSDなんすね…。

ちなみにWindowsUpdateも爆速で、30秒かからなかった。
HDDのときは、5分以上かかったのに!

2019年2月25日月曜日

Google HomeとNature RemoとIFTTT

Google HomeとAmazon Echoをスマートリモコン、Nature Remoに接続している。
前回、シーリングライトに接続した記事を書いたが、
物足りなくなってきた。

というのも、単に接続しただけでは、オン/オフしかできないからだ。
「電気をつけて」「電気をけして」
の2つしかできない。

パナソニックのシーリングライトは、点灯、消灯の他に、
全灯と常夜灯の機能がある。

全灯は、白色LED、暖色LEDをONにして、120%くらいの明るさにする機能のようだ。
常夜灯は、蛍光灯のシーリングライトについている、オレンジ色の小さいランプ。

その他にも、明るさを微調整するための、明るさ調整ボタンがあるけども、
スマートスピーカーでいちいち、1つずつ明るさを調整するのは面倒だ。

ここで重要なのは、「点灯」ボタンで、これは、前回調整した明るさを記憶していること。
なので、ちょっと暗めの明るさに設定しておけば、
「点灯」と「全灯」で、2種類の明るさが切り替えられるわけだ。

しかし、Google Homeからは、2つしか設定できない。
というわけで、IFTTTの登場だ。

以前から存在は知っていて、IFTTTを使えば、何でも操作できるぜ!
と思っていたのが、実際使ってみたら、万能ではなかった。
… Google Homeが(笑)

どういうことかというと。

「電気をつけて」⇒ 「点灯ボタン」= ONボタン
にして、
「電気を明るくして」⇒「全灯ボタン」= IFTTT追加
とする計画。
しかし、登録してみると、
「ライトが設定されていません」とGoogle Homeに怒られる。
いくつかフレーズを変えてみたけど同じ。

で、検索してみたら、以下のサイトにヒットした。
----
Google HomeからIFTTT経由で部屋の明かりを操作する方法。Nature Remoがあれば簡単
https://www.dream-seed.com/weblog/review/google-home-ifttt-nature-remo
----

全く同じ原因でした。
「でんきをつけて」だと、「でんき」がGoogleHomeに元から搭載しているスマートホーム機能に反応してしまう模様。

で、上のサイトでは、「部屋の電気をつけて」にすることで、回避したとのこと。
なるほど。
というわけで、私のほうも「部屋の電気を明るくして」という登録にしたら、ばっちり全灯が機能するようになった。

…のだが。
フレーズがちと長すぎやしませんか?
「ok google、部屋の電気を明るくして」

GoogleHome単体の機能だと、正確には、以下のフレーズが正しい。
「Ok Google、NatureRemoで電気をつけて」
これが面倒なので、GoogleHomeのルーティン機能を使って、
「Ok Google、電気をつけて」
まで短くしたのだ。

それが、明るくするときと暗くするときに、「部屋の」をつけるだけなのに、
長く=不便に感じてしまう。

ので、フレーズを短くできるかテストしてみた。

「Ok Google 部屋を明るくして」⇒ 全灯!!

というわけで、さくっと短縮化に成功。
「部屋」をつけたので代わりに「電気」を省略できるようになったようだ。
とはいえ、「部屋をつけて」だと意味が分からないので、
「電気をつけて」「部屋を明るくして」と、(デバイス名を)統一できずに、
使い分けが必要なのは残念。

最後に、IFTTT面白いね!



2019年2月11日月曜日

docomoのケータイ補償

スマホが故障するトラブルがあったので、補償について色々調べてみた。

まず、発生した事案は、バックライトが点かなくなったこと。
機種は、F-05Jで、2年前、docomo withが始まったときの arrowsだ。

2017年6月に購入したので、まだ2年経っていないが、
機種変更サポートプログラムに加入しており、
すでに19ヶ月過ぎているため、Android機種変更の期日条件は満たしている。
これを利用すると、27000円の補助がでるのだ。

月額300円を20ヶ月分払っているので、6000円は出費していることになるが、
実質、21000円割引してもらえるとなると、かなりお得と言える。

が、もう1つの条件が、現在使っている端末を、下取りすること。
つまり、壊れていてはダメなのだ。

バックライトが点かないという症状を伝えて、ドコモショップで確認したら、
やはり、下取りは不可との回答。
この場合、積み立てた6000円は機種変に使えるが、それ以上でもそれ以下でもない。

しかし、もう1つ、ケータイ補償にも入っている。
これは、月額500円払い続け、補償を受ける際にも、7500円が必要になる。
となると、すでに1万円分は払っていることになるが…。

これを使うと、7500円で修理できて、機種変更プランの下取りも可能になるわけだ。
(その点も、ドコモに確認済み)

そして、My Docomoからケータイ補償の申請をすると、2/11まで10%OFFだったので、申し込んでみた。

…のだが。

途中でお知らせメッセージが出てきた。
「修理した方が安い場合があるので、ドコモショップに相談してください」
と。

なんだと?
早速聞いてみる。

それによると、修理の場合、上限金額3240円で修理できるとのこと。
ケータイ補償など、追加オプションがなくても、だ。
ただし、修理できるのは、水濡れとか全損ではない場合だけらしい。

いやいや、だとすると、月額500円の補償をする意味は何なんだ?
紛失・盗難・水濡れなどの補償ということか。

今回のように、使っていたら壊れた系は、普通に修理できる。
しかも安い。

というわけで、もうケータイ補償を使うことは無いと思うので、さっさと切ってしまうことにした。

機種変更サポートで27000円のサポート受けられるけど、
たまに、機種変一括0円とかやってるし、これも次回からいらねーかな…。
普通に機種変したら、いまどき端末4万円とか軽く超えるので、
一括0円か、白ロムで良いと思うんで。

たまに、pixel3のような機種も欲しいと思うことがあるが、
たぶんどんな機種を買っても、数ヶ月後の使用感は変わらないと思うんでね。