今年1月に、新しくクラウドファンディングに参加。
RetroEngine Sigmaに続いて2つ目。
今は、PolyMegaも買ったので3つ。
(PolyMegaは正確にはクラウドファンディング形式ってだけだが)
そのクラウドファンディングは2月頃には目標を達成しており、あとは完成を待つだけで、だいたい8月頃に届けられる予定だった。
クラウドファンディングは、試作品はできており、量産体制のための金を集めるというプロジェクトが多い。
今回参加したのもそれで、量産は中国で行われることがこれまた多い。
RetroEngine Sigmaもアップデートを見る限り、中国で作成されたようだ。
で、現在もまだ送られて来ないのだが…。
海外のクラウドファンディングで、アップデートやコメントを見る限り完成はしている。
そして、国内(アメリカ?)分の発送は終わったことになっている。
が、国際分(私の分を含む?)のうち、いくつかの箱が、生産者から到着せず、行方不明になったため、再発注しており、数週間かかるとのこと。
…本当か?(苦笑)
2018年10月8日月曜日
2018年9月8日土曜日
話題のPolyMega
これまた、ガジェット好きとしては見逃せないアイテムが来ましたな!
プレステ、セガサターン、メガCD、NeoGeoCD、PC-Engineの
CDメディアものの互換機ですと?
以前クラウドファンディングで購入した、RetroEngine Sigmaのときは、
ほぼ話題にならなかったんだが、今回は大手サイトがこぞって紹介しとるなー。
そんなこんなで、プレオーダー開始時には、アクセス過多(一部攻撃含む)で
サイトが落ちてましたが、今は問題なく注文できました。
ものすごーく悩みましたが、結局、ベースユニットのみで購入。
ベースユニットのみだと、送料が70ドル。
それに何か1つでも付け足すと、125ドルになってしまいます。
コントローラーをもう1つ欲しかったんですけどね。
コントローラー自体は40ドルだけど、
送料が55ドル増えるとなるとちょっと。
まあ、それ以上はよっぽどのことが無いとあがりませんが。
(欲張って色々詰め込んだら、送料200ドルになった)
ROM部分のエミュレートは、レトロフリークなどにお任せするとして(持って無いけど)。
メディア部分の再現度はどうなることやら。
Sigmaのほうは、エミュレートはしっかりしてるものの、電源オフができずに、
すぐに壊れるというのが問題すぎて。
そろそろ何か目新しいアップデートがあるかしら。
GPD XD Plusも買って、あまり使ってないが、ガジェットどんどん増えていくわー。
先日ブックオフに行ったら、ゴミタイトル含めて、ゲームボーイのソフトが1つ950円均一になってた。
機能の記事で、中古ショップのトレーダーが、レトロゲームの買取強化をやってた。
PolyMega需要をにらんでいるのだろうか?
そんな中、100円~500円の中古PSPソフトを10本ほど買って来た。
適当に買ってて整理してないんだが、今回はギリギリのところで重複を免れたw
良い記憶力だったぜ。
プレステ、セガサターン、メガCD、NeoGeoCD、PC-Engineの
CDメディアものの互換機ですと?
以前クラウドファンディングで購入した、RetroEngine Sigmaのときは、
ほぼ話題にならなかったんだが、今回は大手サイトがこぞって紹介しとるなー。
そんなこんなで、プレオーダー開始時には、アクセス過多(一部攻撃含む)で
サイトが落ちてましたが、今は問題なく注文できました。
ものすごーく悩みましたが、結局、ベースユニットのみで購入。
ベースユニットのみだと、送料が70ドル。
それに何か1つでも付け足すと、125ドルになってしまいます。
コントローラーをもう1つ欲しかったんですけどね。
コントローラー自体は40ドルだけど、
送料が55ドル増えるとなるとちょっと。
まあ、それ以上はよっぽどのことが無いとあがりませんが。
(欲張って色々詰め込んだら、送料200ドルになった)
ROM部分のエミュレートは、レトロフリークなどにお任せするとして(持って無いけど)。
メディア部分の再現度はどうなることやら。
Sigmaのほうは、エミュレートはしっかりしてるものの、電源オフができずに、
すぐに壊れるというのが問題すぎて。
そろそろ何か目新しいアップデートがあるかしら。
GPD XD Plusも買って、あまり使ってないが、ガジェットどんどん増えていくわー。
先日ブックオフに行ったら、ゴミタイトル含めて、ゲームボーイのソフトが1つ950円均一になってた。
機能の記事で、中古ショップのトレーダーが、レトロゲームの買取強化をやってた。
PolyMega需要をにらんでいるのだろうか?
そんな中、100円~500円の中古PSPソフトを10本ほど買って来た。
適当に買ってて整理してないんだが、今回はギリギリのところで重複を免れたw
良い記憶力だったぜ。
2017年8月15日火曜日
RetroEngine Sigma 到着!!(問題編)
同梱物も操作性も、ほぼ問題なかったのに、なにが問題なの?
えっと。
壊れました(笑)
自分の所持しているROMで遊ぶ方法ですが。
まずは、自前のメディア(USBメモリ等)に、ROMを用意しておきます。
そして、RetroEngine Sigmaを起動してゲーム選択画面まで進む。
スタートボタンを押すとメインメニューが出るので、
APP > DeskTop
を選択し、デスクトップを起動する。
OSは、Xfce というものらしい。
ウインドウが開くので、自分のROMを、指定された場所へコピーする。
これで、ゲーム画面から、そのROMが選択できるはず。
ちなみにエミュレータによっては、ROMの格納フォルダの中に、外部USBへのシンボリックリンクがあるものもある。
統一されてないのが、なんともいえない…。
で、再起動し、ゲーム選択画面に進むと、確かに入れたROMがある。
ので実行。
…。
…。
エラーで起動できず。
2つほど入れたゲームはどちらもエラー。
ふむ。
じゃあ別のROMにしてみるか。
というわけで、再度、DeskTopへ。
…。
おや?ROMがコピーできない。
つか、何も出来ない。
フォルダに、さっきまで無かったはずの、錠前アイコンが付いてる。
これは…ReadOnlyのマークらしい。
どういうことだ?
OSのログイン情報を見ると、pi というユーザーでログインしている。
そして、各種ファイルのプロパティを見ると、pi は、Read&Write になっている。
なのに、rootフォルダ以下、全てがReadOnlyのロック状態に。
この状態のまま通常起動し、一度は動いたプリインゲームを起動もエラーで起動できない。
多分、ファイルを作ろうとして、ReadOnlyで落ちているのだろう。
うーむ…お手上げ。
RetroEngine Sigmaの本体には、P1とP2のボタンが付いている。
通常起動した後は、終了する際に必ず、P1ボタンを押して終了しろと説明書きがある。
P1を押すと、ビープ音がなって、しばらくしたら、電源ランプが消える、と。
電源スイッチがないので、ハングアップした場合に電源を切るには、ACアダプタを抜くしかないのだが、それをやって、ファイルが壊れたのかもしれない。
もうどうしようもないので、公式サイトを確認していたら、Factory Reset の項目が!
SDのイメージをSDカードに焼いて、本体にセットすれば、いけるらしいぞ。
というわけで、解説手順どおりにやると、まさに、「起動編」と同じ手順になった。
マジか。
これは楽でいいな。
(イメージをSDカードに焼くのに専用ツールが必要とか時間がかかるとか、ちっとも楽ではないが)
で、起動編と全く同じ手順で再度設定するも、やはりうまく行かない。
ファイルがロックされることはなくなったのだが、終了時にエラーが出るようになった。
エラーからすると、やはり壊れているようだ。
(2重リンクとかchunkエラーなので…)
だとすると、電源OFFでかなりの高確率で、ファイルを破壊することになる。
今は、2回目のFactory Resetで、追加データのダウンロードなしで実行中。
エミュレータが14⇒11に減った。
なんとなく動いているが、たまにエラーがでることも…。
えっと。
壊れました(笑)
自分の所持しているROMで遊ぶ方法ですが。
まずは、自前のメディア(USBメモリ等)に、ROMを用意しておきます。
そして、RetroEngine Sigmaを起動してゲーム選択画面まで進む。
スタートボタンを押すとメインメニューが出るので、
APP > DeskTop
を選択し、デスクトップを起動する。
OSは、Xfce というものらしい。
ウインドウが開くので、自分のROMを、指定された場所へコピーする。
これで、ゲーム画面から、そのROMが選択できるはず。
ちなみにエミュレータによっては、ROMの格納フォルダの中に、外部USBへのシンボリックリンクがあるものもある。
統一されてないのが、なんともいえない…。
で、再起動し、ゲーム選択画面に進むと、確かに入れたROMがある。
ので実行。
…。
…。
エラーで起動できず。
2つほど入れたゲームはどちらもエラー。
ふむ。
じゃあ別のROMにしてみるか。
というわけで、再度、DeskTopへ。
…。
おや?ROMがコピーできない。
つか、何も出来ない。
フォルダに、さっきまで無かったはずの、錠前アイコンが付いてる。
これは…ReadOnlyのマークらしい。
どういうことだ?
OSのログイン情報を見ると、pi というユーザーでログインしている。
そして、各種ファイルのプロパティを見ると、pi は、Read&Write になっている。
なのに、rootフォルダ以下、全てがReadOnlyのロック状態に。
この状態のまま通常起動し、一度は動いたプリインゲームを起動もエラーで起動できない。
多分、ファイルを作ろうとして、ReadOnlyで落ちているのだろう。
うーむ…お手上げ。
RetroEngine Sigmaの本体には、P1とP2のボタンが付いている。
通常起動した後は、終了する際に必ず、P1ボタンを押して終了しろと説明書きがある。
P1を押すと、ビープ音がなって、しばらくしたら、電源ランプが消える、と。
電源スイッチがないので、ハングアップした場合に電源を切るには、ACアダプタを抜くしかないのだが、それをやって、ファイルが壊れたのかもしれない。
もうどうしようもないので、公式サイトを確認していたら、Factory Reset の項目が!
SDのイメージをSDカードに焼いて、本体にセットすれば、いけるらしいぞ。
というわけで、解説手順どおりにやると、まさに、「起動編」と同じ手順になった。
マジか。
これは楽でいいな。
(イメージをSDカードに焼くのに専用ツールが必要とか時間がかかるとか、ちっとも楽ではないが)
で、起動編と全く同じ手順で再度設定するも、やはりうまく行かない。
ファイルがロックされることはなくなったのだが、終了時にエラーが出るようになった。
エラーからすると、やはり壊れているようだ。
(2重リンクとかchunkエラーなので…)
だとすると、電源OFFでかなりの高確率で、ファイルを破壊することになる。
今は、2回目のFactory Resetで、追加データのダウンロードなしで実行中。
エミュレータが14⇒11に減った。
なんとなく動いているが、たまにエラーがでることも…。
RetroEngine Sigma 到着!!(起動編)
ついに到着した、RetroEngine Sigma。
内容物にちょっと疑問はあるが、無事に開封は終了。
さて、配線を接続して、起動してみよう。
フル接続。
付属していたSDカードは、本体の背面、HDMIケーブルとACアダプターの間に差しているので、USBカードリーダーにつけているのは、自前のSDカード。
HDMIケーブルとUSBドングルは1mmほど干渉してます。
なので無理やりさして、ちょっとゆがんでます。
うーむ。
さて、電源スイッチはないので、ACアダプターをつなぐだけで、写真のように、ランプが付きます。
TV画面には、RetroEngineのロゴが表示され、Initializing の文字が。
初期化が終了したら、再起動して、同じような画面に。
そこには、「ネットワークに接続してね」的文章が、各国仕様で列挙されている。
ここから一体どーすりゃいいんでんすかい。
というわけで、同梱されていた紙を見る。
ああ、しっかり書いてありましたわ…。これ、説明書だったのね。
その説明書によると、公式サイトを見ろ、と。たらいまわしかよ(笑
そして公式サイトに、Getting Start の項目が。
さっそく見てみると、手順が写真入りで、丁寧に説明されていた。
これはスゴイ。
で。
RetroEngine Sigmaの起動画面が、接続待ちになった状態から進むには、
スマホが必要。
スマホで、WiFi接続先を探すと、RetroEngineというネットワーク(アクセスポイント)が見つかる。
そこにWiFiの接続先を変更すると、自動でページが立ち上がるらしいのだが、私のように立ち上がらない人は、手動で、http://retro.engine/ に繋ぐ。
すると設定画面が出てくるので、初期化方法を選択した後、本当に使用する自宅WiFiのアクセスポイントとパスワードを入力してあげればOK。
勝手に接続テストしてくれます。
さて、設定画面での選択だが、そのまま使用するか、追加データをダウンロードするか、の2択。
追加データをダウンロードする場合、
「2GBあるので、最低20分はかかる、また最初はアクセス集中が予想されるので、もっとかかるかもしれないよ」とのこと。
それでも、追加データのダウンロードを選択。
30分くらいで完了したので、良いほうだろう。
さて、再起動して、ゲームで遊んでみるぜ!
ちなみに、電源ONから、ゲーム選択メニューが出てくるまで、2分以上かかったぜ。
げふ。
プリインストールされているエミュレーターは、14種。
だが、ソフトのプリインは、全機種分はない。
まずは、アーケードの中から、知っているゲーム「マジカルドロップ3」を選択。
ああ、英語版なのね…。当然か。
操作性は問題なし。
多分フレームレートも処理落ちせずに出ている。
問題があるとすれば、サターンパッドの操作性だろう(苦笑)
というわけで、プリインはわかったので、自分でソフトを追加してみよう。
…。
…。
これがそもそもの、間違いの始まりだった。
問題編につづく。
内容物にちょっと疑問はあるが、無事に開封は終了。
さて、配線を接続して、起動してみよう。
フル接続。
付属していたSDカードは、本体の背面、HDMIケーブルとACアダプターの間に差しているので、USBカードリーダーにつけているのは、自前のSDカード。
HDMIケーブルとUSBドングルは1mmほど干渉してます。
なので無理やりさして、ちょっとゆがんでます。
うーむ。
さて、電源スイッチはないので、ACアダプターをつなぐだけで、写真のように、ランプが付きます。
TV画面には、RetroEngineのロゴが表示され、Initializing の文字が。
初期化が終了したら、再起動して、同じような画面に。
そこには、「ネットワークに接続してね」的文章が、各国仕様で列挙されている。
ここから一体どーすりゃいいんでんすかい。
というわけで、同梱されていた紙を見る。
ああ、しっかり書いてありましたわ…。これ、説明書だったのね。
その説明書によると、公式サイトを見ろ、と。たらいまわしかよ(笑
そして公式サイトに、Getting Start の項目が。
さっそく見てみると、手順が写真入りで、丁寧に説明されていた。
これはスゴイ。
で。
RetroEngine Sigmaの起動画面が、接続待ちになった状態から進むには、
スマホが必要。
スマホで、WiFi接続先を探すと、RetroEngineというネットワーク(アクセスポイント)が見つかる。
そこにWiFiの接続先を変更すると、自動でページが立ち上がるらしいのだが、私のように立ち上がらない人は、手動で、http://retro.engine/ に繋ぐ。
すると設定画面が出てくるので、初期化方法を選択した後、本当に使用する自宅WiFiのアクセスポイントとパスワードを入力してあげればOK。
勝手に接続テストしてくれます。
さて、設定画面での選択だが、そのまま使用するか、追加データをダウンロードするか、の2択。
追加データをダウンロードする場合、
「2GBあるので、最低20分はかかる、また最初はアクセス集中が予想されるので、もっとかかるかもしれないよ」とのこと。
それでも、追加データのダウンロードを選択。
30分くらいで完了したので、良いほうだろう。
さて、再起動して、ゲームで遊んでみるぜ!
ちなみに、電源ONから、ゲーム選択メニューが出てくるまで、2分以上かかったぜ。
げふ。
プリインストールされているエミュレーターは、14種。
だが、ソフトのプリインは、全機種分はない。
まずは、アーケードの中から、知っているゲーム「マジカルドロップ3」を選択。
ああ、英語版なのね…。当然か。
操作性は問題なし。
多分フレームレートも処理落ちせずに出ている。
問題があるとすれば、サターンパッドの操作性だろう(苦笑)
というわけで、プリインはわかったので、自分でソフトを追加してみよう。
…。
…。
これがそもそもの、間違いの始まりだった。
問題編につづく。
ラベル:
PC,
RetroEngineSigma,
エミュレータ,
クラウドファンディング,
故障,
周辺機器
RetroEngine Sigma 到着!!(開封編)
8/8に出荷されたものが、8/13に到着。5日で来たよおい。
以前、マグネット式microUSBをアマゾンで注文したときは、2週間かかったのに。
同じ中国でも、経路が違うとここまで違うのだろうか?
それはさておき。
二日も前に到着しておきながら、ブログに掲載していないのは、色々あったのよ。
というか、未だに問題は解決していないのだが…。
それは、問題編として、開封編、起動編と3部構成にしよう。
というわけで、開封編。
外装。
そこそこ丈夫なビニールで覆われている。
やぶるのに一苦労。
ちなみに、めっちゃ軽い。
中はダンボール。
しっかりロゴが入ったオリジナルだ。
地方の売店の(まんじゅうなどの)お土産品は、包装を取ると中箱は白一色であることがほとんどだが、見習って欲しい。
紙が一枚。
注文してくれてありがとう的なものだろうと思い、そのまま読まなかったのだが、実はものすごく大事なことが書いてあったことに、後で気づく。
おお!青い外装が!!
レンガでなくて良かった!
ここまできて、ようやく一安心。
内容物。
本体、HDMIケーブル、ゲームパッド、USBカードリーダー、SDカード32GB、microUSB<>USB変換アダプタ、USBドングル(Bluetooth)
え、これだけ??
おかしいなあ、銀色のケースも付けるって言ったじゃん…。
コントローラーもPS型にしたはずなのだが、サターン型だし…。
まあ、それでも、初期計画のものは、すべて入ってるので、よしとしよう。
さて、起動するのかどうか…。
起動編につづく。
以前、マグネット式microUSBをアマゾンで注文したときは、2週間かかったのに。
同じ中国でも、経路が違うとここまで違うのだろうか?
それはさておき。
二日も前に到着しておきながら、ブログに掲載していないのは、色々あったのよ。
というか、未だに問題は解決していないのだが…。
それは、問題編として、開封編、起動編と3部構成にしよう。
というわけで、開封編。
外装。
そこそこ丈夫なビニールで覆われている。
やぶるのに一苦労。
ちなみに、めっちゃ軽い。
中はダンボール。
しっかりロゴが入ったオリジナルだ。
地方の売店の(まんじゅうなどの)お土産品は、包装を取ると中箱は白一色であることがほとんどだが、見習って欲しい。
紙が一枚。
注文してくれてありがとう的なものだろうと思い、そのまま読まなかったのだが、実はものすごく大事なことが書いてあったことに、後で気づく。
おお!青い外装が!!
レンガでなくて良かった!
ここまできて、ようやく一安心。
内容物。
本体、HDMIケーブル、ゲームパッド、USBカードリーダー、SDカード32GB、microUSB<>USB変換アダプタ、USBドングル(Bluetooth)
え、これだけ??
おかしいなあ、銀色のケースも付けるって言ったじゃん…。
コントローラーもPS型にしたはずなのだが、サターン型だし…。
まあ、それでも、初期計画のものは、すべて入ってるので、よしとしよう。
さて、起動するのかどうか…。
起動編につづく。
2017年6月15日木曜日
RetroEngine Sigma くるー?
前回のアップデートからも、数週間が過ぎておりますが。
なんと、数日以内に、いいアップデートが投稿されるらしいですよ。
全て順調に行っている、というコメント共に、そう予告されてます。
うーん、ホントかなぁ(笑
それはそうと、他に良いがジェットのクラウドファンディングがないんだよなぁ。
なんと、数日以内に、いいアップデートが投稿されるらしいですよ。
全て順調に行っている、というコメント共に、そう予告されてます。
うーん、ホントかなぁ(笑
それはそうと、他に良いがジェットのクラウドファンディングがないんだよなぁ。
2017年2月1日水曜日
プロジェクター探し
その後も、色々なプロジェクターのスペックを見て回る。
前回の記事で、格安の中華製と思われるプロジェクターに注目していると書いたが、その後、もっと良さげなのを見つけた。
40000円と、約5倍の値段だが、スペックがそれ以上にスゴイ。
3Dに対応していたり、有線LANポートが付いていたり。
もちろん、Android4.4を搭載で、Miracast対応、HDMI入力もある。
USBポート2つもあり、給電に使えそう。
レビュアー4人が5点をつけているのは、出来すぎだと思うが、
個人のブログでも、購入レビューがあって、騒音も発熱も思ったより少なそう。
このご時勢、Android6.0は欲しいところなのだが、
まあ、外部機器として高性能ガジェットを接続すればいいだけだしね。
先輩方が色々解説してくれていて、AmazonPrimeVideoのインストールもできているらしい。
皆さん、さすがすぎますね。
だが…。
それ以外でちょっと気になるものを見つけてしまった。
Indiegogoで、1年前にプロジェクターが発表されていたんだが…。
今は、プロジェクトも公式サイトも、Not Found!
やっぱり、Indiegogoってヤバイんだな…。
RetroEngine Sigmaも夢か…。
前回の記事で、格安の中華製と思われるプロジェクターに注目していると書いたが、その後、もっと良さげなのを見つけた。
40000円と、約5倍の値段だが、スペックがそれ以上にスゴイ。
3Dに対応していたり、有線LANポートが付いていたり。
もちろん、Android4.4を搭載で、Miracast対応、HDMI入力もある。
USBポート2つもあり、給電に使えそう。
レビュアー4人が5点をつけているのは、出来すぎだと思うが、
個人のブログでも、購入レビューがあって、騒音も発熱も思ったより少なそう。
このご時勢、Android6.0は欲しいところなのだが、
まあ、外部機器として高性能ガジェットを接続すればいいだけだしね。
先輩方が色々解説してくれていて、AmazonPrimeVideoのインストールもできているらしい。
皆さん、さすがすぎますね。
だが…。
それ以外でちょっと気になるものを見つけてしまった。
Indiegogoで、1年前にプロジェクターが発表されていたんだが…。
今は、プロジェクトも公式サイトも、Not Found!
やっぱり、Indiegogoってヤバイんだな…。
RetroEngine Sigmaも夢か…。
2017年1月5日木曜日
RetroEngine Sigma
Indiegogoで出資した、RetroEngineSigma ですが、
残り期間となりながらも、まだまだ増えております。
https://www.indiegogo.com/projects/retroengine-sigma-mini-video-game-console-cool#/updates
さらなる Update が発表され、アーケードのゲームもいくつかプリインが決まったとかなんとか。
だから、プリインはやめろよ…。
さらに、発表時にはまだ到達してなかった、2500%を達成した時のキャンペーンとして、
・コントローラーが、パワーアップする
・本体カラーでメタリックブルーが選べるようになる
が追加。
すでに達成されたので、本当に選べるなら、メタリックブルーにしてみるわ。
残り期間となりながらも、まだまだ増えております。
https://www.indiegogo.com/projects/retroengine-sigma-mini-video-game-console-cool#/updates
さらなる Update が発表され、アーケードのゲームもいくつかプリインが決まったとかなんとか。
だから、プリインはやめろよ…。
さらに、発表時にはまだ到達してなかった、2500%を達成した時のキャンペーンとして、
・コントローラーが、パワーアップする
・本体カラーでメタリックブルーが選べるようになる
が追加。
すでに達成されたので、本当に選べるなら、メタリックブルーにしてみるわ。
2016年12月21日水曜日
Indiegogo で出資(注文)してみた話 / 続報
RetroEngine Sigma - Mini Console & Media Player
https://www.indiegogo.com/projects/retroengine-sigma-mini-console-media-player-cool/
こちらのプロジェクトに出資したわけですが、出資率は即日、24時間経過前に 100%を軽く突破しており、現時点で、2100%と、とんでもないことになっております。
持ち逃げされるか…?
このプロジェクトは、最初から出資が決められているタイプで、廉価版と豪華版の2種、それぞれに早期購入、通常購入がある程度なので、基本、2種類しかない。
他のプロジェクトでは、例えば、200%を超えたら、○○の機能追加!
というものもあるが、今回は、それではない。
のだが、ちょくちょく「Campain Update」というメールが届いている。
昨日(20日)に届いた内容は、
まあ、その程度なら良いだろうと思っていたら、今日(21日)もまた、メールが届いた。
おい、やめろ。
ゲームをプリインなんてしたら、やばいだろ。
もしかしたら、2100%も集まった金で、権利を得たということなのだろうか…。
正直、HDMIケーブルとかはいらないので、それ削った分で性能上げて欲しい。
メールに記載のパフォーマンス検証動画
https://player.vimeo.com/video/196481452?portrait=0
https://www.indiegogo.com/projects/retroengine-sigma-mini-console-media-player-cool/
こちらのプロジェクトに出資したわけですが、出資率は即日、24時間経過前に 100%を軽く突破しており、現時点で、2100%と、とんでもないことになっております。
持ち逃げされるか…?
このプロジェクトは、最初から出資が決められているタイプで、廉価版と豪華版の2種、それぞれに早期購入、通常購入がある程度なので、基本、2種類しかない。
他のプロジェクトでは、例えば、200%を超えたら、○○の機能追加!
というものもあるが、今回は、それではない。
のだが、ちょくちょく「Campain Update」というメールが届いている。
昨日(20日)に届いた内容は、
RetroEngineSigmaを紹介するための、カードを作ったぜ!的な内容で、PNG画像及び、FacebookやTwitterのアイコンも用意されていた。
これを印刷して、宣伝や贈り物に使ってくれ!
まあ、その程度なら良いだろうと思っていたら、今日(21日)もまた、メールが届いた。
プリインストールされる5つのゲームを発表!その前に動画を見てくれ。っていう内容。
パフォーマンスについての質問をたくさんもらったが、それに対する回答がこの動画にあるだろう。
おい、やめろ。
ゲームをプリインなんてしたら、やばいだろ。
もしかしたら、2100%も集まった金で、権利を得たということなのだろうか…。
正直、HDMIケーブルとかはいらないので、それ削った分で性能上げて欲しい。
メールに記載のパフォーマンス検証動画
https://player.vimeo.com/video/196481452?portrait=0
2016年12月7日水曜日
Indiegogo で出資(注文)してみた話
聞いたところによると、他のクラウドファンディング型出資サイトよりも、サギプロジェクトが多いらしい、Indiegogo。
レトロゲーム機のエミュレーターマシンがクラウドファンディングに登録されるということで、楽しみにしていたのだが、Indiegogoだった…。
というわけで、実現度(実機が手元に届く)がかなり低いと思われるが、それでも面白そうな機体なので、出資してみた。
RetroEngine Sigma
https://www.indiegogo.com/projects/retroengine-sigma-mini-console-media-player-cool/
22機種のゲームで遊べるらしいのだが、
予告時に予定されていた、ドリームキャストが対象外になったらしい。
その替わりなのか、当初見かけなかったMSXが挙がってたので出資決定(笑)
GPD-XDでも、MSXは遊べるんだけど、HDMIでテレビに出力すると、フレームレートがダダ下がりなんだよね…。
実機の液晶でバーチャルパッドで遊ぶ分には問題ないんだけど(それでも、数フレームは遅延してるっぽい)
ゲーム速度がオリジナルと同じかどうかは、参考動画みれば分かるんだけど、
入力遅延は、触らないと分からないからね。
さて、今回は、遅延よりも、そもそも届くのか…という方が問題だが。
来年5月って半年以上先なんで、その前に、NintendoSwitchが発売されてるはずですな。
ま、届いたらレビューしますんで。
レトロゲーム機のエミュレーターマシンがクラウドファンディングに登録されるということで、楽しみにしていたのだが、Indiegogoだった…。
というわけで、実現度(実機が手元に届く)がかなり低いと思われるが、それでも面白そうな機体なので、出資してみた。
RetroEngine Sigma
https://www.indiegogo.com/projects/retroengine-sigma-mini-console-media-player-cool/
22機種のゲームで遊べるらしいのだが、
予告時に予定されていた、ドリームキャストが対象外になったらしい。
その替わりなのか、当初見かけなかったMSXが挙がってたので出資決定(笑)
GPD-XDでも、MSXは遊べるんだけど、HDMIでテレビに出力すると、フレームレートがダダ下がりなんだよね…。
実機の液晶でバーチャルパッドで遊ぶ分には問題ないんだけど(それでも、数フレームは遅延してるっぽい)
ゲーム速度がオリジナルと同じかどうかは、参考動画みれば分かるんだけど、
入力遅延は、触らないと分からないからね。
さて、今回は、遅延よりも、そもそも届くのか…という方が問題だが。
来年5月って半年以上先なんで、その前に、NintendoSwitchが発売されてるはずですな。
ま、届いたらレビューしますんで。
登録:
投稿 (Atom)





